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みすてりぃ~歳時記(西日本新聞 朝刊 毎週土曜)

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ローカルですが・・・

読んだ事ありますか?

第30回福岡県詩人賞受賞の
二沓ようこ(詩人、コラムニスト)氏

注:西日本新聞2011年6月4日朝刊より引用




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実は、たまたま  かれこれ17年来のお付き合いをさせていただいてます。
 (あ・・・最近チョットご無沙汰です。 二沓先生お元気ですか?←一応書いとこ)

っていうより、たまたま知り合いが、二沓ようこ先生だったといった方が正しい・・・。

彼女が、二沓先生だったと 知ったとき・・・
なぜだか 「やっぱり」と 思ってしまった・・・。
それ程、日常の彼女と二沓ようこ先生とのギャップが無かったと言う事になる。
良い意味で裏切らない。 言葉は悪いが、意外性は無い。 ww

みすてりぃ 歳時記を 読む度に
彼女の日常を思い出すのは 私だけではないはず。

日常会話の中で、社会通念上という曖昧な定義があって成り立つものに関して
彼女は 限りなく・・・ 無〇〇 ぁ いかんいかん 寛容! そそ 寛容!である。

そして 彼女のすばらしいところは・・
『知ったかぶりをしない!』 そして 興味のある事と健康への探究心が半端では無い事。

そして・・・ 一般人と「アンテナに引っかかる ツボ」がちょっと違うところ
幸いにも(?)日常の彼女と二沓先生に共通する「ツボ」が
長い付き合いで多少なりとも解る気がする事を誇りに思う・・・。ww

と・・・彼女の事を私のような駄文しかかけない人間が
つらつらと書いてみるって事自体、土台無理な話だって事なんっすよね!

うーーーん 
 彼女の日常を知らない方には・・・
   二沓ようこさんは、日常の彼女である前に 
   限りなく二沓ようこさんなんだとおもう・・・????

 彼女の日常を知る人には・・・
  「ねね・・ほらねぇ~♪
    彼女はやっぱり二沓ようこさんだったですよっ!」 

とにかく
     二沓ようこ先生はキュートですばらしい~♪ (怒ってないよね・・・汗)


追記: 私は二沓先生である彼女に、足を向けて寝られない程お世話になった事がある。
     それは、私にとってとても・・・、いや、その時期一番助けられた事だった。
     
     そういう肝心なところで『ツボ』を外さない所がまた、名実ともにミステリアス!
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by getaya_komachi | 2011-06-04 19:00 | komachiセレクション
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創業87年目...だけど


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